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おいしいお米を、
栃木の片隅から。

鬼怒川がもたらす肥沃な土と水により、安定したお米が生産されています。

ともぞう農園では、「にじのきらめき」をメインに生産し、皆様にご提供します。

鬼怒川がもたらす肥沃な土と水と共に

栃木県宇都宮市上籠谷。ここは関東平野を悠々と流れる鬼怒川の恩恵を存分に受けた、稲作に恵まれた土地です。

清らかな川の流れがもたらす豊富な水と、長い年月をかけて堆積した肥沃な土壌。この自然の恵みが、私たちの米づくりの基盤となっています。鬼怒川の水で潤された田んぼでは、一粒一粒に栄養がぎっしりと詰まった、味わい深い米が育まれています。

代々受け継がれてきた伝統的な農法と、この土地ならではの自然条件が織りなす、上籠谷の米。それは、鬼怒川の清流と共に歩んできた私たちの誇りです。

山口智三(宇都宮市認定農業者)が丹精込めて栽培

1984年栃木県宇都宮市上籠谷生まれ。栃木県立宇都宮高校、国立大学法人宇都宮大学農学部卒業の栃木県宇都宮市純粋培養。特技はスキーとドラム。スキーはかつては全国レベル。